WindowsXPのサポート期間終了に伴い、パソコンを購入

2014年4月8日(日本時間では2014年4月9日)にWindows XPのサポートが終了し、セキュリティ更新プログラムが配布されなくなることから、ウイルス感染や不正アクセスの拡大など、PCにさまざまなトラブルが発生すると予想されているそうだ。
それと同時に我が家のパソコンが、購入した当時から比べると、かなり速度が遅くなっている事から今回購入を検討していたところで、本日発注しました。
検討した結果は、次の通り。
1.
まずは、現在使用しているPCが遅くなった原因を追究。
Ctrl+Shift+Escキーでタスクマネージャを開く。
パフォーマンスをタブをクリックすると物理メモリとコミットチャージがある。
その各合計を確認すると同じもしくはコミットチャージの方が数値大。
ということは、100%もしくはそれ以上。
パソコンがパンク状態。いっぱいいっぱいで動いているという事だ。
セキュリティソフトに原因があるとの情報があったので思い切ってアンインストール。
そして、試用版をいくつかインストールしてテスト。
これだけでも、ブラウザ(IE)の起動がかなり速くなった。
しかしながら、色々とソフトを開くとやはり重くなる。
とりあえず当面は、XP(現在使用しているPC)をオフラインで、主に仕事で使用。
資料を作ったり、HP管理や経理的なもので使用したいと思う。
で、新規購入するPCをオンラインで使用する事に。
2.
OS
Windows7か8かハタマタMacか!?
使い慣れているのはWin
8はモニターをタッチパネルにしないと意味がないし、仕事で使うのがほとんどなので7に決定。
メモリは4GB
ハードディスクは500GB
これで十分。
だってね!現在使用しているPCのスペックより桁が一桁上ですよ。
でもって、値段は半分。
すごい時代になりましたね!
で、発注したのは、こいつです。

3.
セキュリティソフト
評判も良いし、現在試用版を使っていますが、これに決まり。

4.
その他のソフト
ホームページ、オフィス、会計、色々あるがXPが使えなくなる訳じゃないんで、しばらくは旧PCで動かし、ソフト購入を検討しながら新PCに順次データ移行ですね!
とりあえず、届くのが楽しみですな^^

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